バッサ(WASSER)はシミにも効く?保湿もピーリングもできるオールインワン美容ジェル!

 

バッサ(WASSER)は、これ1本で化粧水、美容液、乳液、クリーム、そしてピーリングまでできちゃうオールインワン美容液ジェル。

 

すごく美肌効果が高いアイテムとして爆発的な人気を呼んでいる話題の商品ですが、これってシミにも効果あるのでしょうか?

 

バッサ(WASSER)について調査していくと、高濃度水素イオン水を使った保湿力が高いオールインワンジェルということがわかりました。

 

一応、公式サイトには「乾燥、ニキビ、毛穴、シミ」と書かれているのですが・・・保湿効果は高そうだけど、美白効果は実際どうなの?って疑問に思っている人も多いはず。

 

今回は、

○保湿と美白の関係

○バッサ(WASSER)がシミにも効くのかどうか

 

について、スキンケア初心者さんでもわかるように解説していきます。

 

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バッサ(WASSER)ってどんな商品?

 

まず、解説の前に、今話題のバッサ(WASSER)ってどんな商品なのかを少しだけ触れておきます。

 

バッサ(WASSER)は、高濃度水素イオン水を主成分として作られた美容液ジェルで、1本で化粧水、美容液、乳液、クリーム、そして角質ケアまで兼ね備えた高機能化粧品です。

 

肌に乗せるだけで、肌の奥に浸透していき、しっかり保湿してくれます。

 

そして表面の古い角質を柔らかくして取り除くナチュラルなピーリング作用があるので、マイルドな角質ケアもできちゃう優れものなんですよ。

 

オールインワンジェルっていろいろあるけれど、角質ケアまでできちゃうものってなかなかないですよね。

 

洗顔後は、バッサ1本で全て完結なので、美容液やクリームなどをあれこれ塗る必要がなく、シンプルなケアで完結できるのが魅力的です。

 

また、防腐剤や合成界面活性剤は無添加で、全て食品由来の成分でできているという安全性へのこだわりもうれしいポイントです。

 

さて、本題に入りましょう。

 

たしかに商品の説明を読むと、バッサ(WASSER)は角質ケアと保湿ですごく美肌効果が期待できそうですが、シミに対してはどこまで効果があるのでしょうか?

 

保湿と美白って関係あるの?

 

美白したい!シミを薄くしたい!と思ったときに、最もお手入れで重要なのは、肌の水分量を上げることと、ターンオーバーを正常化させることです。

 

保湿と美白は、一見つながりがないようにみえて、実はかなり深い関係があります。

 

○乾燥が最大のシミの元になる


肌が乾燥していると、肌の表面が硬くなり、古い角質が残ったまま表皮が厚くなります。

 

そして古い角質にはメラニンが残留しているため、それ自体が新たなシミをつくる原因になってしまうのです。

 

また、分厚くなった表皮は、化粧水や美容液の浸透をさまたげるため、なかなか奥に浸透しません。

 

ヒアルロン酸やコラーゲンなどが入ったどんなに優れた保湿成分が入った化粧水や美容液を使ったとしても、肌の表面が分厚く硬くてごわごわしていたら、浸透していかないので意味がないのです。

 

そして、そのような乾燥状態で紫外線を浴びると・・・かなり大変。

 

肌の内側では「活性酸素」という物質が連鎖的に異常発生します。

 

活性酸素っていうのがなんなのかというと、肌の一番奥にいるメラノサイトという細胞に、「肌に刺激を感じた!メラニンを作って!」と呼びかけをするような物質です。

 

メラノサイトはその活性酸素からの呼びかけに応じて一生懸命メラニン色素を生産し始め、やがてシミを作り出します。

 

乾燥によって肌の表面がかさかさしている人は特に危険です。

 

かさかさしているのは、角質層が乱れてはがれている状態。ダイレクトに紫外線が肌の内部に注がれることになってしまいます。

 

つまり、乾燥していること自体がシミにとっては天敵ということになります。

 

○保湿は活性酸素の連鎖活動を阻止できる


ヒアルロン酸をはじめとする保湿成分は、肌の水分量を維持するだけでなく、活性酸素の異常な連鎖を抑えてくれたり、ダメージを受けた肌を沈静してくれる作用があります。

 

そのため、夏の強い日差しを浴びた肌には、紫外線によるダメージを修復するために、しっかりと保湿をすることが大切です。

 

ポイントは、保湿成分を肌の奥まで届けることです。角質層が厚くごわごわしている人は、化粧水などが浸透しないので角質ケアも同時に行う必要があります。

 

○保湿でターンオーバーを正常化させてシミを剥離する


肌は通常、古い角質がはがれて新しい細胞が生まれる一連の流れが行われており、この細胞の生まれ変わりをターンオーバーといいます。

 

正常な人ならターンオーバーは平均して28日の周期で行われていますが、年齢を重ねた肌や、水分量が十分じゃない乾燥した肌の人はターンオーバーが長期化してしまい、肌の表面から古い角質が剥がれ落ちません。

 

そのため、乾燥しているとメラニン色素の排出がきちんと行われないのです。

 

シミを徐々に薄くするにはターンオーバーを正常化させることはかなり重要です。

 

しっかり保湿して、シミを排出しやすい肌を作りましょう。

 

このように、乾燥は、最大のシミの元になります。

 

日焼け止めを塗るのはもちろん大切ですが、それと同じくらい保湿をすることは美白にとって欠かせない行程だということを認識しましょう。

 

シミの予防対策とシミを薄くするには?バッサ(WASSER)はシミについては効果ある?

 

では、シミを予防したりシミを薄くするためにスキンケアでは何が必要なのでしょうか?

 

またそれに対してバッサは、どこまでシミに効果を発揮するのでしょうか。

 

ポイントを挙げて説明していきます。

 

対策1.日焼け止めを塗る

 

当たり前のことですが、日焼け止めは必須です。肌の内部に紫外線が入らないように、日焼け止めを塗って遮断しましょう。

 

○バッサ(WASSER)には日焼け止め効果ある?


残念ながら、バッサ(WASSER)には日焼け止め効果はないので、これを塗るだけじゃ紫外線を防ぐことはできませんね。

 

別で1本日焼け止めを用意しましょう。

 

対策2.保湿してバリア機能をUPさせる

 

肌の水分量を上げて肌自体が持つバリア機能をUPさせましょう。

 

バリア機能は、人間がもともと持つ防御力で、皮膚に有害な物質が入らないように跳ね返す力です。

 

バリア機能がUPすれば、有害な紫外線や排気ガス、汚れなどで肌に刺激が加わっても、シミやシワの原因となる活性酸素が活発化しにくく、安定した肌を保てます。

 

保湿することは、角質層が健康に保たれてバリア機能をUPさせることに繋がりますので、毎日必ず洗顔後は保湿するようにしましょう。

 

○バッサ(WASSER)で肌のバリア機能はUPする?


バッサ(WASSER)の主成分である高濃度水素イオン水は、水の75,000倍の浸透力という驚がく的な美容ジェルです。塗布すると吸い込まれるように肌に吸収されていきます。

 

また優れた保湿成分として代表的なヒアルロン酸Naが配合されていますので、高濃度水素イオン水の浸透力の力を借りて、肌の奥まです~っと浸透させ、内部で水分をきちんと保持してくれます。

 

浸透力と保湿力なら、バッサ(WASSER)は他の化粧品に負けない強い見方ですね。

 

バリア機能をUPさせるなら、バッサ(WASSER)を使えばかなりの効果が見込めるでしょう。

 

対策3.抗酸化作用

 

シミの原因は紫外線だけではありません。タバコや摩擦、メイクなどの肌への刺激はすべて活性酸素を活発化させています。

 

保湿するだけでもある程度は活性酸素の活発化をやや抑えてくれるのですが、一番いいのは活性酸素を抑える抗酸化作用のある成分を肌に塗布することです。

 

その日の肌への負担や浴びた紫外線をいったんリセットできるので、新しいシミを作らせず、しっかり予防することができます。

 

抗酸化作用の高い成分というとビタミンCやビタミンC誘導体、ビタミンE、ポリフェノールなどが挙げられます。よく美白化粧水に入っている成分ですね。

 

○バッサ(WASSER)には美白に効きそうな成分入ってる?


さて、バッサ(WASSER)の成分表記をみると、特にビタミンCやビタミンE、ポリフェノールなどは見当たりません。成分だけでみると、バッサ(WASSER)には抗酸化作用がないように思えてしまいますね。

 

実は、バッサ(WASSER)の魅力は、高濃度水素イオン水。水素は、高い浸透力を持っていることと同時に、最強の抗酸化パワーがあるとして、いま世界の医療界が注目しているのです。

 

バッサ(WASSER)は水とグリセリンを電気分解した高濃度水素イオン水ジェルを開発し、全体の96.9%がこの高濃度水素イオン水ジェルで作られています。

 

この水素の力による抗酸化作用がかなり注目されていますので、日焼け止めと合わせてバッサ(WASSER)を使えば紫外線ダメージはかなり防げそうですね。

 

対策4.ピーリング(古い角質を軟化させて剥離させる)


定期的にピーリングをして古い角質を除去することも、美白にはとっても大切です。

 

少し日焼けをしても、新陳代謝が活発であれば、メラニンを含む細胞が剥がれ落ち、また白い肌に導いてくれます。

 

○バッサ(WASSER)で角質ケアってできるの?


バッサ(WASSER)には、クエン酸が配合されていますので、表面の古い角質を柔らかくしてはがれやすくしてくれます。

 

薬剤ではなく、食物由来のクエン酸ですから、本当にナチュラルなピーリング作用が働きます。

 

バッサ(WASSER)を塗って少し放置して、くるくるとマッサージをするとクエン酸の力で角質がポロポロ・・・っとジェルに溶け込んでいきますよ。

 

薬剤ではありませんので、かなりマイルドなピーリングです。本当にいらなくなった表面の古い角質だけを絡めとってくれますので、無理に表皮が薄くなることはありませんのでとても安全です。

 

だんだんターンオーバーが整っていきますので、メラニン色素を排出し、シミを薄くさせることが可能です。シミにはいくつか種類がありますが、ニキビ跡などの炎症性色素沈着のシミならばかなり効果が表れます。

 

バッサ(WASSER)で薄くできるシミ、できないシミ

 

上記の対策1~4を続ければ、自分自身の力でメラニン色素を排出し、新しい細胞を生み出してくれますので、炎症性色素沈着によるシミが薄くなったり、新たなシミができにくくなり透明感溢れる綺麗な肌に導くことが可能です。

 

バッサで効果が期待できそうなのは、

○ ニキビ跡によるシミ

○ 虫刺され跡の黒ずみ

○ 乾燥などの肌荒れによるくすみ

 

こういった炎症性色素沈着によるシミやくすみは、バッサを使えばかなり綺麗に消えるでしょう。

 

バッサ(WASSER)には、合成されたメラニンを分解したり漂白するような成分は含まれていませんが、保湿とメラニンの排出力によって、肌のターンオーバーが整うことでメラニンを含む古い細胞を排出することができるからです。

 

加齢と共にでるシミ(老人性色素斑)については、バッサ(WASSER)に限らず化粧品で消すことは難しいものですが、バッサ(WASSER)なら抗酸化作用でそれ以上の進行をストップさせてくれたり、角質ケアでちょっとずつターンオーバーを繰り返して、長い年月をかけて徐々に薄くすることは期待できそうです

 

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まとめ

 

オールインワンジェルで、保湿と角質ケアまでできるアイテムはとても珍しいので、みんながヤミツキになって話題を呼んでいる理由がよくわかります。

 

バッサ(WASSER)は、夏の日差しに負けないシミ対策のアイテムとしても強い見方ですね。

 

また、保湿力も優れているので冬の乾燥対策にも重宝しそうです。

 

ただ、日焼け止め効果はないようなので、バッサ(WASSER)を塗ったとしても、毎日日焼け止めは忘れずに塗ってくださいね。

 

紫外線対策にも一助として活躍してくれそうなので、ぜひ皆さん試してみてくださいね。

 

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